第六十二話 20歳専門学校生 ナミの場合
人肌恋しい若者たちの間で、性的な孤独を埋める手段としてテレフォンセックスが静かに広まりつつある。
直接触れられないはずの距離が、声と音だけで快楽を共有し、現実以上のつながりを生むのだ。
今日の女、ナミ(専門学校生20歳)もその一人。
彼氏のいない日々の寂しさと、かつての快楽の記憶が彼女を突き動かす。
ある夜、オレンジメイクを施した可愛らしい顔でローターをクリに押し当て自慰行為をしていた最中、一本の電話が鳴った。
相手は、SNSで知り合った研究職の男性・コウジ。
軽い冗談のつもりで「オナニーしてた」と告げたその一言から、会話は想像を超える展開へと変貌する。
スマホ越しに響くバイブ音、漏れ出す吐息、コウジの荒々しい吐息。
それらすべてが、ナミの身体と脳をとろけさせていく。
恥じらいと欲望が交差する中、彼女の中で何かが開かれていくのだった

私の名前はナミ。
20歳の専門学校生です。
通っている学校が美容系ということもあって、周りは女子ばかりです。
確かに少人数男子もいますが、タイプの男性はいない為、現在彼氏はいません。
でも高校時代は彼氏とHしまくっていたことあり、人肌恋しい毎日を送っていました。
ちなみに私の容姿は、美容師を志していることもあり、美意識高めな可愛い系だと思います。
背は158センチとそんなに大きくありませんが、ジムで鍛えている為、メリハリのあるスタイルですし、ファッションにも気を使っていました。
茶色のミディアムヘアとオレンジメイクを施した顔が好評で、暇つぶしで始めた出会い系でも、実際に多くのアプローチが来たんですよ。
暇つぶしで始めた出会い系で知り合った男性から1本の電話
その中で私は、25歳のコウジという社会人男性と仲良くなりました。
コウジは研究職に携わっているということで、全く出会いがないそうです。
実際に交換した写真で見たコウジの印象は、黒髪眼鏡のパっとしない印象でした。
それでも互いに漫画やアニメの趣味が合うこともあり、私達は暇な時によく通話をしていたんです。
ですがある日、酔っぱらった私が1人でローターをクリちゃんに押し当てているタイミングでコウジからLINE電話がかかってきました。
ちょうど気持ち良くなってきたところだったので、おフザケ半分でそのまま電話に出ます。
案の定、コウジは何か違和感を抱いたのでしょう。
「どうしたの?」と私に質問をしてきました。
「あはは!実はね、今、ローターでオナニーしていたの!」
そう言えば、コウジが「何やってんだよw」と笑い飛ばしてくれると思っていた私ですが、急にコウジがはぁはぁ言い出すではありませんか。
どうやら、コウジはこれをテレフォンセックスのお誘いだと思ったそうです。
オナニー実況をしあいながら電話エッチ
何とか、普通の会話に戻そうと試みる私でしたが、コウジは既にエロモード全開でした。
「ナミがオナニーしてるって知ったら、俺のチンコも我慢汁でドロドロだよ……。ローター押し当ててる音、聞かせて?」
「え?い、いいけど……」
私は恐る恐るスマホを下半身に近づけます。
すると、ローターがクリトリスを刺激する「ヴー」という音がスマホ越しに伝わったのでしょう。
コウジはますます鼻息を荒くし「俺、今めっちゃチンポしごいてる」と報告してきます。
それを聞いたら私もドキドキしてきて、愛液が大量に滴り落ち、そのままパンティに大きな染みを作りました。
これまでもオモチャを使ってオナニーをしたことはありますが、こんなに昂ったのは初めてです。
気が付けば私の口からは、喘ぎ声が漏れ出ています。
「なにこれっ……すっごく興奮するぅ……」
「俺も、メチャクチャゾクゾクしてるよ……。ナミのオマンコに挿入してるって想像しながら、シコシコするわ……」
そんなこと言われると、本当にオチンポが欲しくなってしまいます。
私はクリにローターを押し当てたまま、今度はタンスからバイブを引っ張り出し、オマンコに挿入します。
先程より激しくなったバイブ音をコウジに聞かせてあげると、コウジはビックリしていました。
バイブ音で興奮を高めた彼と妄想を高めたテレフォンセックス
「なんだよ……バイブまで持ってたのかよ……変態だな…….」
「だって///彼氏いないし、欲求不満なんだもん……。コウジは私みたいな変態嫌い?」
そう問いかけると、コウジはこう言いました。
「いや…….。寧ろ好きwメチャクチャ興奮するわ。今度、もっといっぱいオモチャ買って、郵送してやるよ。だからもっとオナ声聞かせろよ……。うっ……そろそろイキそう……!」
コウジの達する声を聞きながら、私はスマホに向かって叫びます。
「イッて!ザーメンいっぱい出して!私にかけてるって想像しながら出して!」
こうして2人してイヤラしい妄想を繰り広げながら、私達は果てたのでした。
それから約束通り、コウジはクリトリス吸引機やディルドなど、いっぱいオトナのオモチャをプレゼントしてくれました。
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