第十一話 専業主婦34歳 美奈の場合

今日の日本において、約6割の夫婦がセックスレスの状態に陥っていると言われている。
男性はもちろん、女性も性欲というものは存在するため、家に一人でいる専業主婦の不倫率はかなり高い。
しかし、実際に不倫をする勇気が無い人妻も多く、そんな女性にとってテレフォンセックスが擬似不倫体験が出来る絶好の場所として人気が高まっているようだ。
今日の女、美奈(専業主婦34歳)もセックスレスの欲求不満な状態をテレフォンセックスで解消している女の一人だった。
通話アプリを利用して都合のいい男とテレフォンセックスを楽しむ美奈。
昼間の一人の時間を利用して、色々な男とテレフォンセックスを楽しんでいた。

テレフォンセックスに濡れた女たち
セックスレスの欲求不満をテレセで解消する専業主婦

今から2年程前、私は6年続いた結婚生活が終了し離婚したばかりでした。

なので正直しばらく、女性と恋愛する気にはなれなかったものの、何だかんだ性的欲求は高まって来ていたのです。

ですが40男が1人でオナニーするのも余りにも寂しいと思い、久し振りにテレフォンセックスを楽しもうと思い付きました。

実際に若い頃、私は遠距離恋愛をしていた経験があり、その頃は彼女と会えない寂しさを埋めるべくテレフォンセックスして相互オナニーしていたのです。

あの刺激を久し振りに味わいたい、と考えました。

通話アプリ華恋で相手探し

とはいえまずは相手探しが必要だったのでアプリを探し、華恋というアプリを利用してみる事にしたのです。

そうして見付け出したのが、34歳の美奈という人妻でした。

彼女も音声通話によるやり取りを求めていたので、私の希望にぴったりだったのです。

こうしてアプローチしてみると、彼女とすんなり繋がる事が出来ました。

声からすると少しおっとりした喋り方で、34歳よりも若く感じられたのです。

見た目的には、綾瀬はるかに似ていると言われた事があると言っていましたが、声的にも近いモノは感じました。

しかも軽く話し始めて直ぐに、「旦那とはしばらくしてなくて寂しいの」とエロモードに入ってくれました。

彼女を部屋で立たせた状態でテレフォンセックスを開始

平日の真っ昼間とあって専業主婦の彼女は、家で1人でいるという話でした。

ですがより大胆になって貰うためカーテンを閉めて、室内を薄暗くして貰ったのです。

その上で彼女を立たせたまま、目をつぶって貰いました。

「今ね、ゆっくりと君の唇にキスしながら、舌をねっとりと絡ませているよ」こうして頭の中でその様を想像させつつ、徐々に責める場所を移動して行きます。

「次はね首筋をツーと舌で這わせながら移動して、耳を舐めるよ。ぺちゃぺちゃと音を立てながら、舌先を使って念入りにね」

すると早くも、彼女の息遣いが荒くなり始めたのです。

「次は上着とブラを剥ぎ取って、君の綺麗なオッパイを露わにするよ」

指示に従い、彼女は上半身を裸にします。

「うわー、凄くイヤラシイね。もう乳首が隆起して、すっかりスケベモードに入っているじゃないか」

「恥ずかしい、言わないで!」

「美奈の綺麗なオッパイを揉みながら、イヤラシく隆起した乳首を口に含んで舌で、レロレロレロと舌で転がすよ」

「あーーーん。凄くいい」

彼女は完全いエロモードに入り、派手に呼吸を乱します。

その息遣いもエロくて、私の股間は早くも完全に勃起状態になります。

臨場感を出しながら彼女を言葉責め

「次にツーと舌先を這わせながら、胸からお腹へとゆっくりと下がって行くよ。そうした上で、パンツの上から美奈のアソコを触ってみるよ」

「いやっ」

「うわー、凄いよ。パンツの上からでもすっかり湿っていて、指でいじっているだけでも、糸を引く程の液が漏れて来ているじゃないか。物凄くエッチなアソコなんだね」

「いやー、恥ずかしいわ」

「さあ、パンツを脱いで直にアソコを触らせてよ」

彼女は素直に従い、遂に全裸状態になってくれたのです。

「しゃがみ込んだ状態で、君のクリをレロレロと舐めさせて貰うよ。うわー凄いよ、乳首に負けない位に既にイヤラシく隆起しているよ。それに舐めれば舐める程、アソコからイヤラシイ汁が溢れ出してくるよ」

「いやー、もう駄目!気持ち良すぎて立ってられないよお」

彼女はソファに行きたがりますが、私は許しません。

「駄目だよ。まだ立ったまんまで、クリを舐めつつ指をアソコに突っ込むよ」

彼女は素直に従いつつ、より激しく呼吸を乱して行きます。

「ねえ、アソコの音を聞かせてよ!くちゅくちゅって音がもう鳴っているでしょ?」

私の要求に彼女は素直に従い、指でアソコをいじるくちゅくちゅ音を聞かせてくれたのです。

お陰で私の興奮も、遂にMAX近くに高まりました。

真っ昼間のテレフォンセックスを堪能

「もう我慢出来ないよ。壁に手を突いて、お尻を突き出して!」

「うん」

「じゃあ立たせたまま、後ろからいれるよ」

「うん、いれて!」

「ほら、ずぶずぶと美奈のアソコに俺のギンギンになったモノが入って行くよ」

「いやああああ、あああん、大きくて凄く固いわ」

「最初はゆっくりと、だけど徐々に激しく振っていくよおおお、ああああっ、みなああああ!」

「あああああ、凄い、凄いわ、中でもっと大きくなっているわ」

私は彼女に挿入したのをイメージしながら、実際に自分のイチモツを激しくしごきます。

彼女も指で自分のアソコを出し入れしながら、「ああああん、凄い!凄いわああああ」と叫んだのです。

こうして俺達は互いに声を上げながら、興奮状態を維持したままフィニッシュに到達しました。

私はかなり久し振りのテレフォンセックスでしたが、彼女のノリの良いエロさにやられ期待していた以上の満足感が得られたのです。

彼女も同様に満足したらしく、それから5回ばかり真っ昼間のテレフォンセックスを楽しみました。