第三十四話 パート勤務41歳 サユリの場合

息子に犯される母親。
性欲が強い主婦なら一度は想像してしまったことがあるかもしれない。
母親に甘えていた幼いあの日の子のように甘いエッチがいいだろうか、それとも立派に育った息子に一人の女として見られ激しく…。
今日の女、サユリ(パート勤務41歳)は、そんな妄想に興奮してしまうイケナイ母親の一人。
ツーショットダイヤルで、そんな禁断の行為を見知らぬ男性とシて濡らしてしまうサユリ。
「ダメよ…」
そういいながらも、その言葉が嘘であることはサユリ自身が誰よりも一番自覚していたのだった。

テレフォンセックスに濡れた女たち
息子に犯されることを想像してテレフォンセックスしてしまうイケナイ人妻

ツーショットで出会う女性とは、かなり大胆な女性が多いです。

恐らく顔もお互い判らないし、何をヤッテも自分の都合のイイ妄想で事が進むからテレフォンセックスなんかやった時などは、それは最高の刺激。

そこで最近凝っている番組が「人妻テレホン」

ここで話せる女性のアソコは、間違いなくどす黒くて変態な熟女が一杯ですから、自分にとっては楽園です。

人妻テレホンで出会った熟女と通話をスタート

仕事が終わり、自宅に戻ると早速「人妻テレホン」で楽園を楽しむことにします。

ツーショットで繋げ、概ね3分程待ち続けました。

ようやくつながります。

「モシモシ」

待ち切れない自分は声を掛けます。

すると「モシモシ、こんにちは」と返ってきました。

素敵なトーンです。

声だけで判断するなら年増は40代、50代の声質で、淫靡な香りがプンプンスマホを通して漂います。

近親相姦プレイを了承してくれた人妻と電話エッチ

自己紹介から始めます。

彼女はサユリさんで41歳。

普段はパート勤めをしているとのことです。

今日は午前中だけの勤務で、その後予定していたスケジュールが無くなり、久しぶりにツーショットを楽しんでいるとの事。

世間話をするなか、徐々に核心をついていきます。

まず彼女の特徴。

ボディは太目で色は白いとのこと。

顔だけ言うと女優の賀来千香子に似ていると言われ、目もパッチリしているみたいです。

…段々女性像が完成していきます。

更に突っ込みます。

「ツーショットは結構やっているのですか?」

サユリさんは、「暇なときは、たまにやっています」とあっさり答えてくれます。

そして自分から「テレセは好きですか?」

サユリさんは笑いながら、「そうねー、ここでお話する男性とは大体やっているかな…」と少し照れくさそうに返してきました。

すかさず、「今日もお願いしていいですか?…出来ればイメージプレイをお願いしたいけど…」

彼女からどんなプレイが希望か聞かれます。

自分は近親モノで、母親役をお願いします。

サユリさんは「えー、いいけど…出来るかなー…、でも変態ですね」

…変態という言葉聞いた瞬間自分のサオが一気に膨らみます。

そうかもしれません。

昔から風俗系の色々なサービスを楽しみましたが、今ではノーマルな遊びではサオが勃起しなくなりました。

その後サユリさんは快く受け入れてくれ、テレフォンセックスがスタートです。

テレフォンセックスで母子相姦のイメージプレイを満喫

少しシチュエーションを決めたうえでテレセ開始。

母親がキッチンで食器洗いをしています。

そして自分が母親の尻を触り捲り。

「こらダメよ、今忙しいの…もう」

優しい拒絶で更に尻を触り捲る自分を妄想します。

「母さん、イイじゃないか…昨晩あんなに悶えていたのに…」

彼女は「あれで最後よ…お父さんにバレたら大変…アーン」

なかなか上手です。

「凄い乳首が硬くなっているよ」

「アッ…もうそんなこと言わないで…アッ、ダメよ」

そして「母さんの尻は最高だよ…なんだTバックじゃないか!…本当はこうなること待っていたな!」

彼女は厭らしく淫靡な声になりながら「アー、お願い…キスして」

お互い音を出し合い、ディープキスをやり合います。

「ピチャピチャ…ンー、アー」

本当にキス感を出してくれるサユリさんは素敵です。

そして「…大きい、イイ?シャブっても…」

母は自分のマラを咥え込みました。

「アー、ジュボ…ピチャ、オイヒイ…ング…」

最高のフェラです。

彼女を立ち上がらせました。

「綺麗だよ…母さんのアナル…チュパ、チュチュ…」

母は「アー、言わないで…そんなこと、アッ…ハアハア」

自分は「アナルならいいよね…子供も出来ないから…入れるよ」

母は「アー、ハアハア…アナル…凄い。くるくるアー」

受話器の向こうから「ビーン」という電動バイブの音が聞こえてきます。

サユリさんは本気で感じながら、アナルにバイブを突き刺していることが判ります。

こういう変態女は大好きです。

「母さん…アー、締まる、締まるよ…母さんのアナルは最高だ―」と叫ぶと、「す、すごい…ハアハア、父さんより…デカイ、アー。マサル…もっとアナルを…アー、犯して…お願い―」

電動の音が更に激しく聞こえ始めます。

振動をマックスにしたみたいです。

「逝く、逝くよ…ハアハア母さん…母さんアナルに出すよー」と叫びながら、床一面に精子を吐き出しました。

彼女も無事一緒に逝けたみたいです。

最高のシナリオにのせながら、本気で一緒に感じ捲るサユリさんは最高の変態でスケベな熟女です。

こんな本気で濡れるツーショットダイヤルは最高の楽園です。