第三十六話 専業主婦48歳 京子の場合

女に賞味期限は無い。
それが分かっていても、40を過ぎてくるとなかなか男と肉体関係を結ぶ機会が少なくなってしまう。
だからこそ、テレフォンセックスで知らない男の性の対象にされることで、女の悦びをねっとり味わうことにハマってしまう女性が後を絶たない。
今日の女、京子(専業主婦48歳)はこの日、初めて男を求めてツーショットダイヤルに手を出してしまった女の一人。
紳士的な彼の口調から想像できない、卑猥な質問を受け、濡らしてしまう京子。
気が付けば、下品な淫語を叫びながら男を求めてしまう一人の雌となっていた。

テレフォンセックスに濡れた女たち
「アナルで感じてる変態女です…」とテレエッチに変態告白しながら自慰にふける熟女

昔から仕事が上手くいかない時や、夫婦喧嘩した時などは、ツーショットダイヤルを利用して自分の気持ちを抑制するようにしています。

長い間この手のサービスを利用していると、商売染みた女や、テレフォンセックスをヤッテも白々しい演技で、こちらとしては全然興奮しない時もありますが、中には本気で感じてくれ、テレセに溺れる女性とも数多く出会いました。

テレフォンセックス相手には最高だった48歳のグラマーな専業主婦

今日も会社で上司に怒られ、やるさない気持ちからツーショットダイヤルで自分の気持ちを抑制しようと思います。

いつもの番組からプロフィール再生を利用し好みを探します。

すると気になった女性が一人。

彼女は48歳で名前は京子。

人妻で専業主婦をしているとのこと。

彼女はこういうサービスを利用したことがあまり無いらしく、出来れば優しい男性を探していると吹き込まれています。

なかなかフレッシュな女性です。

さっそくアプローチを開始すると、簡単に彼女と電話が繋がりました。

「もしもし」

録音されていた声とは違い、少しおどおどした感じでありながら、大変かぼそい声質の持ち主。

彼女のお望み通り、しばらくは優しく接しようと思います。

自己紹介含め、京子さんの今の環境などから話を進めました。

彼女も少し安堵感が生まれてきたのか、だいぶん落ち着いた感じで話す様になってきました。

少し攻めていきたいと思います。

「京子さん、こういうサービスはあんまり経験がないのですか?」

彼女は「エー、そう…、実は夫と最近上手くいってなくて、ついつい試しにと思い使ってみました」

こちらが聞いていない話もベラベラと答え出し、結構手間が省けて楽な感じです。

次に「京子さんって声だけ聴いているとても素敵な女性っぽいですが、誰かに似ているとか言われます?」

彼女は「そんな期待するほどの女じゃないけど、たまに篠原涼子に雰囲気が似ているって言われます…、あっ、でもスタイルはあんなに綺麗では無いけど、どちらかと言うとグラマー系かな…」

…グラマー系って、俺好みじゃないか…、それでいて、篠原涼子…

これは最高のテレフォンセックスで激しく暴れられそうです。

彼女は徐々にテレフォンセックスに溺れていきました

彼女と会話を楽しみながら、段々ペニスが反り繰り返るのが判ります。

もっと攻めることにします。

「京子さん…、これだけは毎回女性の方へ聞いていることだけど、テレフォンセックスは大丈夫?…なんだか京子さんの声を聞いているだけで堪らなくなってきたよ」

京子さんは「実は今までやった事が無くて…、出来れば優しく教えてくれるなら…」「当たり前じゃないか!俺の言う通りやれば絶対満足するから」と、自分は被せる様に彼女へ言いました。

彼女からは「わかりました」と一言。

本格的にテレセスタート。

「京子さん、大きく足を広げられるかな…」と言うと、少し待ってと言われます。

どうやらポジションニングを整えているのが判り、自分の方はと言うと、この間パンツをおろし扱きの臨場体制を整えます。

やり取りが続きます。

京子:「ヤダー…こんな格好…初めてで恥ずかしい…」

自分:「素的なパンティだねー、…赤?」

京子:「色は…紫…ここのサービスを利用する時はいつもTバック…もう嫌だ、毛がはみ出ている…恥ずかしい」

自分:「素敵ですよ…京子さん、イイですか…クンニします…ピチャピチャ…ス~っ、いい匂いですよ。ピチャピチャ」

京子:「あー、そんな…そんなところ匂わないで…アーン、お願い」

彼女はなかなか筋が良い熟女であり、しっかり官能の世界へ陶酔してきた感じです。

変態熟女とテレフォンセックスでアナルプレイ

四つん這いを支持します。

彼女から「これでいいですか…」と返ってきて、京子へのアナル舐めを開始。

音を立てながら厭らしさ感を演出し、たまに彼女のアナルを褒めてあげると「凄い、アナル…アー気持ちいい」と悶え捲り。

当初話をしていた頃の声質とは異なり、それはとても厭らしく、間違いなく自分のアナルに指を突っ込み悶えている姿が想像できます。

サオを扱く速度が速まる中、「京子さん、普段オナニーする時のバイブはそこにありますか?」

すると「アー、ゴメンナサイ…アン、バイブは有りません…けど…エネマグラなら…アー」

「…十分だよ、京子。エネがあれば大丈夫だよ…」と自分の心で叫び、彼女へアナルセックスを提案します。

彼女はあっさりとそれを受け入れ、彼女のアナルへ突き刺しました。

「アー京子のアナル最高だよ…、丁度いい締まりだし…ハアハア、いつも旦那とアナルセックスばかりしていたでしょ?」

彼女は「ハアハア…して、してないわー…でもオナニーする時は…ハアハア、いつもエネを…差し込んで逝っている…ハアハア…アーン気持ちイイ」

彼女は完全に狂いだしています。

「京子は、変態熟女だね…ほら、言ってごらん」

すると「アーン、京子は変態な…ハアハア、アナル…大好きな変態…アーン、熟女…ですハアハア」

彼女は完全に出来上がりました。

自分は彼女に合わせながら一緒に腰を振り続けます。

そして「京子…ゴメン…ダメかも」

彼女は「中よ、お願い…ハアハア、アナルの中に…アーン、吐き出してー」

自分は迷うことなく彼女のアナルに吐き出します。

最高のアナルセックスでした。

そしてこれだけテレフォンセックスに溺れていき、淫靡な女性と出会えたことは最高の思い出でしたが、彼女との出会いはこれが最初で最後です。